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Endless SHOCK 2010 7.25 お昼 感想 [Endless SHOCK2010]

今年初めての2階席~[るんるん]

こうちゃんから、ムチャ遠い~[るんるん]
こうちゃんが、ムチャ小さくて手のひらサイズ~[るんるん]
可愛いフィギアが動いてるよ~
なんだぁ~あの可愛い子はっ[るんるん]

でも・・・ここから観ても、内君はでっかいぞぉ~
遠近感が可笑しくなりそうだ(笑)

群舞が綺麗に見える~[るんるん]
ソリタリは、上から見下ろしてても、やっぱり息が出来ないくらい素敵だじょ~~~(*゜▽゜ノノ゛☆
こんなにたくさん堪能出来るのに・・・・
A席で、お得~[るんるん]

可愛い手のひらサイズのこうちゃんですが、存在感はやっぱり特別だね(*^_^*)

殺陣のシーンの動きの速さ、2階席でもよく伝わりました
ダンサーのSさんが絶品だと仰った殺陣です
本当に、すごいスピードで動くのに、美しいんですよね
だからなのかなぁ
とっても、切なく哀しいの

群舞もね
ソリタリの照明の美しさ、やっと確認出来ました
ピンスポが当たって、音楽が鳴り、白い無数の玉のような照明が客席に駆け抜けていくんですね~
本当に、ステージいっぱいを使っての群舞
わぁ~、こうなってたんだぁってビックリでした

夜の海の群舞も、格別素敵ですよね(*^_^*)
一人、一人、綺麗に揃って伸ばされる指先とか、観ててゾクゾクします
SHOCKチームの心がひとつになっていることの証明

屋上のシーンは、オーナーが変な被りものをして、ヘリウムガスを持って登場(^_^;)
何度もヘンテコな声で「コウイチ」って遊び、最後コウイチにも渡したんですが、あんまりオーナーが遊びすぎたので残ってなかった(^_^;)

ブロードウエイの所では、マツザキかな?ヘリウムガスの声で何か喋った気がします
おかげで、ウチが笑ってたような・・・

2幕の登場は、「ど、ど、どうもと大爆笑~[るんるん]クマ子です[るんるん]べあ~[るんるん]」「ベアーって鳴く・・って英語になっちゃった[るんるん]」と、可愛いやら、なんやらで思わずつぶやいちゃった私・・・
「アホだ(/ω\)」

でも、ちゃーんと袖で聞いていた町田さん
「ある日~森の中~くまさんに~出会った~[るんるん]ベアー」って(笑)

「リカと、クマに襲われた時のシュミレーションをしてたんだー」と、言えば
ヨネハナに「どっちがクマだよ」と突っ込まれていました(笑)

両方、拍手が起きてたなぁ

スーパースターの記者会見では、両手をあげてクマのポーズ(^_^;)
Reunionでは、みんなで丸くなって手を内側に出す時「ベアー(*⌒∇⌒*)」

可愛い(〃∇〃)
可愛すぎるっ(*゜▽゜ノノ゛☆

和傘フライングは、すごーく高いところまで上がってるんだなぁと、2階席から観てあらためて思いました
ふわり、可愛らしく飛んでいるんですが、あれも、こうちゃんじゃないと出来ないと思う
腕が、すごいことになってる
なのに、飛んでる時は、ふわり
綺麗な顔して飛んでるの
こうちゃんって、すごいね

告白のシーンは、小さなコウイチの背中が泣いてた
切なく、悲しくて、私も泣いた


最後のショーは、みんなの気迫がズンと向かって来た
太鼓の音、すごく響いて来た
リボンフライング、綺麗に舞うコウイチが素敵でした

ラダーは、黒い蝶が舞ってた
コウイチが、最後のショーの最後のご挨拶に来てくれた

大桜、眠るコウイチに捧げる踊り
白いカンパニーが、切なくて綺麗だった

CONTINUE
出演者は、ステージの上なのに、コウイチは大階段の上
もう、コウイチは天に召されてしまったんだね
カンパニーのそばには行けないんだね

カーテンコール
白い天使のこうちゃんが走って下りて来てくれたo(;△;)o

桃ちゃんと二人
昨日の終演後、桃ちゃんが言う
「あの時、良かった~こうちゃん生きてたo(;△;)oって思うんだよね」と
うんうん、なんかホッとするんですよね

ご挨拶は、2月3月に続き7月公演も出来る事の幸せ
暑くて体力を消耗されるけど、温かいカンパニーみんなで支え合ってること
内君は、気持ちでぶつかって来てくれること
植草君には、いつも助けて頂いていること
そして、来年の帝劇100周年も、2月3月公演をすることが決定していますが、今はこの7月公演を千秋楽まで全力で走り抜けたいと思うこと
お話ししてくれた、柔らかい笑顔の座長でした

カンパニーみんなが登場
植草君が何か話しかけます
笑顔でなにか、応えます
内君に笑いかけます
昨日は、内君も笑顔で何か応えていました(*^_^*)

ピカピカの笑顔
温かいカンパニー
素敵な舞台

受け取った何かを胸に
またこうちゃんに逢える日まで頑張ろう

こうちゃんありがとうね(*^_^*)

そして、こうちゃんに逢わせてくれたみなさん、ありがとうございました(*^_^*)







感想文に行く前に [Endless SHOCK2010]

昨日は、A席での観劇でした(*^_^*)

ソリタリを2階席から観るのは初めてで、すごーく楽しみにしていました
群舞は、2階席から観ると、ホント素敵なんですよね(*^_^*)

ただ、席運というのは、どうしてもあって、それは私の場合は、席がステージと近いとか、2階席ならラダーで舞い降りるコウイチから近いとか、そういうことではなくって、周りの環境

正直、環境はあまり良くなかった
全体的に落ち着きはなく、嫌な予感・・・

私の斜め前の方は、前のめりになったり、急に背もたれに、ドカッともたれたかと思えば、膝に置いてあったGジャンを自分の目の前に、バッと広げて着始めたり、内輪?でバタバタ仰いだり・・・
横の桃ちゃんの斜め前の人もそう、ショールを何度も肩からかけたり外したり
目薬も、何度もさしてたなぁ
かがんで、鞄ごそごそもしてた(-_-;)
上着を着るか、ショールをかけるかは、始まる前に判断しておこうよ(-_-;)

前の人の頭で、観えない所が出来るのは、どの席に座っててもあると思うので、仕方ない事
でも、前のめりはご遠慮くださいって係りの人も言って下さってるのに守らないのは・・・
そのせいでジャングルのフライングは観えず、初めのキラキラフライングも、左半分を旋回してる所が見えなかった
そして、一番悔しかったのは、Yes, My Dreamでの楽しいシーンを、うきうきしながら観ていた視界を、急にGジャンで全部ふさがれた事
殺陣のシーンでは、初めはもたれて観劇していたかと思えば、階段落ちから後は、前のめり双眼鏡釘付けでした・・・

2幕には、ラダーがあります
素敵なシーンの連続です
せっかくの観劇・・・・
迷って・・・
思い切って声をかけてみました

「ごめんなさい、前のめりで観られると、見えなくなるので、背もたれに付けて観てもらえませんか?」と
謝罪の言葉はなく
その方はI列、前の柵が邪魔で観にくかったから仕方ないと言われました・・・
でも、前のめりにされると、頭しかみえなくなるからと伝えると
ステ台詞
「頭が大きいから、悪かったね(笑)!」と

でも、2幕からは前のめりはしないで居て下さったので、わかって頂けたのかなぁ
桃ちゃんの斜め前の方は、2幕始まる前に係りの方に注意を受けていましたが、あまり変わってなかったです

私の左横の方も、マナーは、決して良くはなく
ずっと、肘かけに肘をついて、頬杖ついての前のめりでした・・・
始めは、前の方が前のめりだからかなぁと思っていたのですが、2幕もスタイルは変わりなくです

肘付き、頬杖、前のめり
そして、ぐらぐらよく動く
そのせいで、観劇中何度も、その方の頭や腕が、私の左腕や身体に当たる
後ろの人、観にくかったと思いますよ

横の方、前の方、お二人とも私よりは年上な感じで、いい大人なのになぁ
周りの人の事が考えられず、自分勝手な観劇スタイル

同じように、大切な時間を共有するものどうし
マナーを守ってみんなが楽しめたらいいのになぁ

あら、あら、moさん、楽しめなかったの?って思いましたか?
ごめんなさい

ついつい愚痴ってしまいましたけど
もし、偶然これを読んだ方がいたとして、マナーについて自分を振りかえり
考えてくれたらなぁって思ったので・・・

そんな環境でしたが、せっかく招待してもらえた貴重な時間、空間です
楽しみましたよ(*^_^*)
ふさがれた視界は、最大の想像力で乗り切り[ぴかぴか(新しい)]
ごそごそ動く、視界に入りそうな物体は、意識的に気にしないように・・・
というか、座長があまりに素敵で、カッコ良くて、可愛くて、気にしている場合じゃありませんでしたけどね(*^_^*)

ピカピカ素敵なこうちゃんの感想は、後ほど[揺れるハート]


Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 9 [Endless SHOCK2010]

カーテンコール

ダンサーさんのFさん
ちょっと振りを間違えませんでしたか?
クスッと笑ってた
そして、はけて行く時に「てへへ」っていう感じに頭をかいてた(*^_^*)

全員揃ってのカーテンコール
座長は、植草君とニコニコ何か話し、その後可愛い~笑顔を内君に向けていました
号泣後の内君、体力を使い果たしたのは、笑顔はなくでしたが、何か話してたかなぁ~
座長は、「うんうん」って感じで頷いていたような気がします(*^_^*)

座長のご挨拶
雰囲気だけですが
「本日は、みなさんありがとうございました
2月、3月、7月で100公演ということでやらせて頂いているSHOCKですが」

ここで大きな拍手

「ありがとうございます
夏で暑くて、その分想像以上に体力を消耗していますが
今回も素晴らしいカンパニーになっていて、みんなで背中を支え合いステージに立ててる感じがしています
先輩のウエクサさんが、役柄のようにカンパニーを見守って下さっています
今回初参加の内もね、気持ちでぶつかって来てくれ、それを受けカンパニーが刺激を受けていると思います
先日、帝劇100周年の来年も、2月3月と2カ月SHOCKやらせて頂く事が発表になりました
100周年の責任を受け止めて、しっかりとやって行きたいと思います
今は、この7月SHOCKを、1公演1公演大切に、カンパニーみんなで走り続けたいと思います
本日はみなさん、本当にありがとうございました」

カンパニーみんなが登場
客席がスタンディングの中、温かい拍手を受け、笑顔がキラキラしている座長でした

幸せな時間を、ありがとう(*^_^*)
この想いを胸に
次に逢える時間まで、毎日を私も大切に
頑張って過ごすからね

こうちゃんありがとう
大好きだよ

Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 8 [Endless SHOCK2010]

夜の海

最後の力を振り絞り
カンパニーと踊る群舞
今回、7月公演だけスケジュールの都合で参加出来なかった、ダンサーさんが、夜の海はダンスの域を超え、魂の叫びだってブログで書いてて・・・

踊りで表現する
こうちゃんの踊りには、心に届く何かがあるんですよね
なんて悲しいんだろう
なんて切ないんだろう
でもね
それだけじゃなく、なんて幸せそうなんだろうって
踊り終え、桜の花びらにそっと手を伸ばすコウイチは、とても幸せそうな笑顔を浮かべていました

もう、思い残すことはなくなったんだね・・・

大桜
白い衣装のカンパニーに赤い衣装のコウイチが倒れている場所は、ジャパネスクでコウイチが倒れた場所
泣きながらすがるウチ
幸せな笑顔を浮かべたまま眠りについたコウイチ

ウチの肩にそっと手を置き
ヨネハナが、大切に
とっても大切にコウイチの頭を抱えます
胸の辺りをフクタが、足元をマチダが大切に抱えています
グッと悲しみをこらえるヨネハナ
切ない顔のククタ
涙でぐしゃぐしゃな顔のマチダ

カンパニー全員で、大桜に眠るコウイチにダンスを捧げます

CONINUE
一人、一人
愛おしそうにカンパニーを見つめるコウイチ
ウチが泣いてるね
マチダも
それでも前を、みんな見つめてる
コウイチの想いは、みんなが引き継いでくれるよね





Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 7 [Endless SHOCK2010]

告白の続きを少し

「もし、その時が来たら、その時はわかってるな」
それだけで、カンパニーには、その時どうするのかがわかる
彼らには、そんな絆があるのにね
いつかは消えてしまう
どうしてなんだろう
なんで、そうなってしまったんだろう今更ながら、その事が悲しいね

「俺たち、仲間じゃなかったのか?」
マチダは、本当にこのカンパニーが好きで、コウイチが好きだったんだろうなぁ
だからこそ、袖からずっとコウイチたちを見ていて、ピンチに刀を持って行ったんだよね
だからこそ、自分が持って行った刀のせいで、コウイチが1年も病院で寝たきりで、悲しかったよね
戻って来てくれて、嬉しかったよね

告白のシーンで、自分のしてしまった罪に涙を流すウチ
その後ろで、涙を流すマチダも目に入りました
悲しいね

コウイチが想い描く、最後の舞台
コウイチの為に
コウイチは、罪を犯したウチの為
バラバラになったカンパニーへの未来の為に
みんながひとつになり、その時を迎えます

コウイチの最後の舞台
迎える観客の私たちも、物語に参加している1ピースです
最後の舞台
しっかりと見届けよう

ここからは、すべてにおいて気迫を感じる
大太鼓
力強く、頼もしく
ずん、ずん
心の奥に響く音

リボンフライング
脇でスタンバイする、フライングチームのスタッフさんが見えました
自分の腕が命綱
綺麗な舞の陰には、どれだけの努力が隠されているんだろう
精一杯の拍手を送りながら、綺麗な赤い布を巻き付け、それだけを頼りに舞うコウイチに拍手を送ります

リボンフライングから戻って来たコウイチ
バチを握り、叩く太鼓
やぐらから下り、バチを握り、そでにいるウチを呼び寄せます
ここ、すごく大好きなシーン
コウイチが、とても頼もしくて、優しくて
それに応え、ウチが袖から出て来ます
力強く、ウチにバチを渡すコウイチ
受け取るウチ
二人の表情がとてもいいの

「おいで、お前も仲間だからな」
そんなコウイチの言葉が聴こえて来そうです

カンパニーを交え、みんなで叩く太鼓
温かいね
力強く響きながら、でも温かくて
勝手に出て来た涙で、前が見えなくなりそうで、でもしっかり見届けたくて、こうちゃん、困っちゃったよ

最後にかけるコウイチの「はっ!」って掛け声も、好きだなぁ
とっても男らしいの

セッションを終え
ぎゅっと握手を交わす二人
「よく頑張ったな」
コウイチの目が、そう言ってたね

ラダーフライング
最後の・・・・
コウイチの最後のフライング
こうして、ヨネハナがコウイチに合図を送るのも最後だね
とんとん、合図を送るコウイチに、「ありがとう」コウイチがそっと頷いた

静かに
梯子へと向かうコウイチ
ふわり
ふわり
ここからでは表情は見えないけれど、きっと素敵だよね

初めての体験
二階席へと降り立つコウイチの、後ろ姿を見守る事が出来ました
2階席のお客様に、最後のご挨拶をするコウイチを
そして、そのまますごいスピードで、梯子へと戻るんですね
すごく、怖い
毎公演
毎公演
こうちゃんは、これをしてるんだなぁ
こうちゃんは、なんて人なんだろう

ステージに戻るコウイチ、最後の最後まで綺麗に
フワッと蝶のようにステージへと降りました

和傘フライング
ここでも、腕に何かをフッキングしてくれているのは、ヨネハナなんですよね
いつも、大切な役目をしてくれて、ありがとうね
優雅に舞う和傘フライング
どうなってるんだろう~?
きっと、腕がすごい事になっているんだよね

Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 6 [Endless SHOCK2010]

告白

「内は、気持ちでぶつかって来てくれる」

最後の挨拶で、そう話していた座長

私には、お芝居が上手いとか、踊りが上手いとか
よくわかりません
ただ、何かを感じるかだけ

私は、内君のお芝居が好きだなぁ
すーーっと心に入って来る感じ(*^_^*)

そのお芝居を受け、座長も、カンパニーも、お芝居が変わってると思う
そう感じる
ウチは、コウイチにとって可愛い後輩だった
ウチにとっては、どうだったんだろう?
私には、よくわからないけど・・・
どんなにしたって敵わない存在
尊敬もしてた
憧れてもいた
でも、仕事でも、恋でも・・・
だからこそ、追い抜きたかった存在だったのかなぁ

大好きなカンパニーに戻って来たコウイチ
またみんなで、大好きな舞台に戻れる
そう思っていたのにね

リカが言うの
息を引き取ったんだって
現実を見てって
自分を感じる事が出来ないって

リカに刺されたナイフを自分で抜き
始めは、自分の状況がよくわからず・・・
始めは信じられないって顔
それから、ゆっくりと仲間の顔を見るの・・・
その時の顔が、すごく可哀想で切なくて
コウイチをぎゅってしてあげたかった

徐々に、徐々に、現実を受け止めて行く表情の変化
「現実を受け止めるさ」
そう言いながら、向けた背中

なんて切ない背中なの

その昔What 10 wanna Sayは楽しい曲だったね
今は、悲しみを乗り越えた決意の曲になったね

Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 5 [Endless SHOCK2010]

2幕
セメタリー
洗いたてサラヘアーのコウイチ
動くたびに、天使の輪がキラリさらさら揺れる栗毛色の少し伸びた髪
うっとり
こわーい亡霊たちといるのは、きっと天使

ウエクサの見る
コウイチの幻、シェイクスピア劇
「心して死ね~」
ごめんね、こうちゃん
いくら怖ーい顔して睨んでても、ここのこうちゃんが可愛くって仕方ないの・・・私

一変、ハムレットもロミオ様も
さら髪の素敵な王子様に
綺麗だなぁ~~~~

バックステージ
淋しいさびれた劇場に、悲しいピアノのDon't Look Backが聴こえます
このシーン
大倉オーナーの時から追加されたシーン
大好きな、切なくて悲しいシーン
ウエクサオーナーになってからは、「コウイチがお別れに来た」
そう、ウエクサが悟るシーンになりましたね
去って行くコウイチの後ろ姿が、悲しくて切なくて涙が、気が付いたら勝手に流れていました

切なくて悲しいシーンだけど、このシーン
大好きなんですよね
コウイチのダンスが切なくて綺麗なの
歌声が優しくて切ないの

なのにね
カートで登場するコウイチったら、すごく可愛いの
大好きな劇場に、自分が死んじゃったのに気がつかないで戻って来たのかな?
それとも、バラバラになってしまったカンパニーを、もう一度繋ぎとめたくて、カンパニーのために戻って来ちゃったのかな?

今日のコウイチは魚屋さん?
「安いよ、安いよ、マグロ安いよ~」とわざとダニ声
「ほら、マグロ」
と、自分のジャケットを指指します
「や~リカちゃん、久しブリ!ブリも安いよ~500円!」だって(笑)(^_^;)

マチダ、ヨネハナ登場
マチダ「食べたーい[揺れるハート]」って言いながら出て来ましたよ(笑)
いいぞ、ファン代表(笑)[exclamation]

ヨネハナは、「スシ王子?」って言ってくれた(*^_^*)
二人とも、拍手が起きてたね(*^_^*)

Reunionのダンス
本当に、心から楽しそうに1年ぶりのダンスをするコウイチ
ホント、しなやかな腰付きだよね、町田さん(*^_^*)
コウイチがあまりに楽しそうで、やっぱり勝手に涙がつーーと出て来てた
だって・・・
コウイチ、死んじゃってるんだもん

Watch Me!のウチは、本当に無理してる感じが出てた
「世界が歓声を上げてる」
そう歌ってるのに、切ない表情で歌ってた

Why Don't Dance With me?
わざとウチを挑発するように、楽しそうに仲間と踊るコウイチ
ウチが踊る中、木箱の上で笑うコウイチの表情が、とってもカッコ良くて
ウチを見つめるコウイチの表情は、後輩を見守る優しい表情にも見えた
ここの、コウイチを観るのが、楽しみのひとつなんですよね
ここだけ、いつもオペラグラスを使うんですが、今日は使わず観れました(*^_^*)

Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 4 [Endless SHOCK2010]

ジャパネスク

シャン
武将様の格好したコウイチが、客席通路を歩いて行きます
ふわり
一瞬
風を感じました
こうちゃんの風だね

ステージギリギリまで使い、激しい殺陣のシーンの連続
シュッ、シュッ
カチン、カチン
生で聴こえてくる音たち

一瞬のための後、軽く息を整えるコウイチ
敵に戦いを挑む前の一瞬の表情
こんな表情をしていたんですね
なんて切ない顔をするの

次々と倒れて行く仲間たちに、悔しい表情を浮かべる
それでも姫に手をかざし、今助けに行くからな
そんな声が聞こえて来そう・・・・

「ジャパネスクがハッピーエンドだからいいんだよ」
コウイチの言葉を思い出す
たとえ自分たちが傷つき、ボロボロになってしまっても、守るものを守れれば、それはハッピーエンドなんだよ
そんなこうちゃんの言葉を思い出す

ゆっくりと階段を上って行くコウイチ
刀を合わせた瞬間、ウチの刀が宙を舞います
「あっ」
袖で見ていたマチダが、コウイチに刀を差し出します
受け取るコウイチ
「マチダ!」
本物の刀をウチに突き出すコウイチは、一番冷静さを失い、周りが見えなくなってしまっていたんですよね

首を横に激しく振りながら、ウチが叫びます
マチダも手を上げて叫んでいます
なのに、なんでこんなことになってしまったんでしょう

あまりに悲しい結末ですよね

血で真っ赤に染まったコウイチ
階段を落ちてくるコウイチ
最後まで、舞台を見上げ真っ赤に血で染まった手をかざすコウイチ

息が出来ないくらい、苦しくて悲しかったです
もう・・・
桃ちゃんと私、二人とも、ボロボロに泣いてた

幕が降りた後、手が震えてた

Endless SHICK 2010 7.17 お昼 3 [Endless SHOCK2010]

ブロードウエイの街

タクシーの上、可愛いコウイチ登場[揺れるハート]
ここは、何度観ても可愛いですよね
楽しいシーンの連続(*^_^*)

「らんららら~ららららら~[るんるん]
ナオキのドラムに合わせて口ずさむコウイチ
「その曲素敵[exclamation]」と、リカ
CONTINEUEの誕生ですね

この日は、大きなウチにぴょこん[るんるん]
飛び付くコウイチも観れました(*^_^*)
可愛かったなー

すれ違うカンパニーの心
「周りが見えなくなったらおしまいだぞ」
その言葉が持つ意味を、もっと冷静に考えていたら・・・
そう思わずにはいられませんよね

ワールドアドベンチャー
豪華になったステージ
Americaの群舞も素敵だなぁ
リカちゃんと踊るところ、可愛い(*^_^*)
ジャングル、ロープを丁寧に床に置いてくれるダンサーさん
スモークの匂い
見えなくなるステージ
その中から、ロープを持って、コウイチがフライングして飛んできた(*^_^*)
素敵だなぁ
ワイルドなのに、綺麗[揺れるハート]
ダンスも、ワイルドなのに素敵[揺れるハート]
(他に表現はなかったのか・・・[たらーっ(汗)]

そして・・・
そして・・・・

ソリタリーー[揺れるハート][揺れるハート]

ここだけは
ここだけは
物語を忘れいいたい

「うちのこうちゃん、素敵でしょーーо(ж>▽<)y ☆」

心の中で、ひゃ~~ひゃ~言ってます(*v.v)。

そうそう、ソリタリーに行く前
たっぷりタップしちゃったオーナーの前にツカツカやって来たコウイチ
指を指します
横向くオーナー
そこへぐうでパンチなコウイチ
こういうところ、外しませんよね(笑)(*^_^*)

Endless SHOCK 2010 7.17 お昼 2 [Endless SHOCK2010]

千秋楽のバックステージ
当たり前の事なのかもしれませんが、一人一人、演技してるんですよね
その光景が、とってもいいの
伝わって来るの、温かくて素敵なカンパニーなんだなぁって
その中に居て、信頼され、愛されるコウイチが嬉しかった
いつもは、こんなに幸せそうなのに、この後やってくる、事件を想い涙していたシーンだけど、この日は違った
そんな事は忘れていて、ただ物語の中にいるコウイチと、カンパニーに囲まれ、キラキラの笑顔でいるこうちゃんとが重なり、嬉しくて泣けちゃった

素敵なカンパニーの中、昨日より今日、そう想い描きながら進んで行くこうちゃんを想い
キュンとした
そんなカンパニーに、全員で歌う”Yes, My Dream" の曲は、ぴったりですよね(*^_^*)

N.Y. NIGHTもね
ひとり歌うコウイチに、リカの声が重なり、夢を語るコウイチ
コウイチを想うリカの気持ち
そんなリカの気持ちに気付きながら、自分の気持ちをポケットにしまいこむウチ

6日にも思ったのですが、今までのライバル役は、このシーンですでに、コウイチへのライバル心が現れていたのに対し、ウチは少し違って感じた
コウイチへのライバル心は、そんなぎらぎらしたものではないような・・・
ウチも、マチダが言うように、この時には、まだ”仲間”だと、そう思っていたから
そんなふうに感じました

そうそう、リカがシャルウィーダンスが観たいって言うじゃないですか
ウチが自信なさそうにしてるとコウイチが、つつつーーっと寄って来てウチの手を取って踊ってた(笑)
なんか、微笑ましい(*^_^*)

オーナーの登場
なんだろ~~??
変な被りものを頭に乗せて登場(笑)
手には、ベビースターラーメンも持ってた(*^_^*)
みんなが、逃げるようにして下りて行く中、マチダだけつかまりかけてた(笑)
「ひゃ~~~ヽ((◎д◎ ))ゝ」と怯えながら、やっとのこと逃れました(笑)

呼び戻されるコウイチ
オーナーの肩をポンポン、ステージ端の上の方を指さします
「なになに?何があるの?」
そちらの方を見上げるオーナー
「なんでもありません(笑)」
悪戯っ子コウイチ
オーナー、何度も引っかかる

真面目な話に戻し・・・
コウイチの肩をポンポン
反対方向を指さすオーナー
つい見上げちゃうコウイチ

素直な二人、何度も同じ事して、何度も引っかかり合う(笑)
ある意味、仲良し(笑)

真面目な台詞の後、「お前に頼みがあるんだ。これ、被ってみないか?」とコウイチに被りものをすすめるオーナー
拍手の客席
拒むコウイチ(笑)
最後に、指をぴっ!
上を向くオーナー
その隙に逃げ出すコウイチ(笑)

「今日は逃げられたかぁ」とオーナー




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